最近の話

「電王戦」の話(1)

2014年10月27日 TBSラジオ「JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」



思い出した。Ponanzaの話

将棋ソフトの

将棋

人工頭脳で

今 その プロの棋士と戦ってるPonanzaっていう 将棋ソフトの そう、話を

先週、急に

あの そうだ!俺がしたかった話はこれだ、って思い出したのが

えー 2時57分ぐらいかな?

ほえで、番組が終わっていくっていう

で、しかも、ややっこしい話で、長く掛かる話なのにもかかわらずって

そうそう。Ponanzaの話を早めに始めないと

あのね、その

プロの将棋

その 棋士の人と

棋士でいいんだよね

棋士の人と、コンピューターのソフトで対決して、どっちが勝つかみたいのを

ニコニコ動画かなんか主催して

で、でん 電王戦

電王戦っていう まあ その タイトルを やってるわけ

で、ちょうど、したらさ、先週話そこなって

一昨日かそれぐらいに、NHK教育で夜さ、これの特集をやってて

で、これで その 先週の段階より俺の知識量がちょっと増えたんだ

この番組、またおもしろくて

で、なんか そのー ちょっとややっこしくなっちゃうのは

僕は その コンピューターが、どんどん発達していくと

人間の頭脳を超えるんじゃないかって言われてる、その 2045年問題っていうのが

コンピューター

人口つのう

頭脳が、いつしか、人間 よりも頭が良くなりますよっていう 話題と

この えーっと Ponanza の話が

要するに、将棋の棋士よりも強い人工頭脳の おー 話が

ちょっと混同してたんだな、ってとこあんだけど

まずさ、何より、俺がワクワクするし、ゾクゾクするのは

人間より頭の良いコンピューターって何?っていう話 なわけ

要するに、頭の

頭の良い側が、これやっといて、って言ったことに対して

それが人間より速いっていうことは、頭が良いって事とはちょっと違うじゃん

そういうのでゆーならば

例えば、構成の渡辺君に

あの 2の自乗をずーっとやって、紙に こう プリントアウトっていうか

紙に書いて、つって

それでいて、ずっとやって、3日間

飲まず食わずでやってね、なんてゆ ゆいおわったやつをしゅえ

シュレッダーにかけるとか、よく俺やるじゃん

ね ヘッヘッ その ホッ

あっ そう!なんつって フッ ね

じゃあ、それ、全部消しゴムで消して、なんつってぇね

そんなのの は、コンピューター速いじゃん

消すのも

ね ヘッヘッヘッヘッ おそらく

コンピューターの方がプリントアウトも速いだろうし

それ を その シュレッダーにかける一連の動作も速いけど

それは頭が良いとは言わないじゃんか

そういう(聞き取り断念)、計算能力が高いってこ こと じゃん

じゃなくて...コンピューターの方が頭が良くなるっていうことの意味が

多分、頭の悪い方からは理解できないっしょ

あいつ、俺を超えた、っていうことが い い 理解できなくて

で、よくあるのは、人間が そのー

人間のために最適な その 地球を作るのをコンピューターに計算さしたら、結局

コンピューターの方が、ターミネーターみたいの作って、人間を殺し始める

みたいのが まあ ちょっと その 物語としてはわかりやすいけど

でも、なんか その 頭が良いってどういうこと?みたいのがあるのと

それと、もっと その 将棋と コンピューターの戦いみたいのに興味があって

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タグ:電王戦
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