いやぁ、でも、なんか、ほんと、おもしろかったね
えー 普通に、まあ
まあ リスナーであり
リスナーと、またちょっと違う、その時の 空気を 知ってる
まあ あのぉ 語弊がないように言っとくと
もう すでに、爆笑問題は えーっと ビートたけしの再来みたいな
ビートたけしを継ぐ 人 として、えー テレビでは評価されてたし
浅草キッドも、おー
それこそ、TVジョッキー(正しくは「スーパージョッキー」)とかも、もう出てたし
浅草キッド自体も、ビートたけしのとこにいる浅草キッドとして
認し 識されてて
俺は、まだ全然
なんだか分からないけど、ラジオをやってる ぅ ぅ ぃ 人 ぐらいの 感じで
全然差は あったんだけど
なんか、そのぉ
皆ねぇ、皆の事を多分、凄い意識してて
凄い死ねばいいと思ってたと思う
あのぉ 認めてるっていうか う
なんつうのかね、あの
これ、多分、みうらじゅんさんに聞いた言葉だと思うんだけど
ああいう時に出てくるやつなんて、神様とクソ野郎しかいないと
要するに、もう 絶対的に届かない人の事は
もう 神様まで行かさなきゃならないし
それこそ、ビートたけしさんは神様なんです
絶対的に届かないから
で、あのぉ
届かないかもしれないんだけど、届くと思いたいような人達は
全員クソ野郎っていう
は、死ねばいいっていう所に あの...置くのが まあ
置くのが青春なんだね
そ ホッ れ ヘッ が ハッハッ ね、えぇえぇ
そういうのが...青春なんだよね!
でいて、その えーっと 青春の後始末みたいなのものをやるのに
なんでしょうね
皆が その 真剣を握って、えーっと う うぅ
例えば、太田光なんか分かりやすいですけど
その 真剣を握って、ま その
こうやったら向こうはヘコむんじゃねぇかと思いながら
ヘコみつつ、どう返してくるかなと思いながら
まあ あの 浅草キッドの漫才には ハッ
演技力が無いよね、みたいな事を言ってくるわけ
で、そうすると そのぉ
えーっと 玉袋筋太郎は、その真剣をちゃんと返しながら
そんなの前から知ってるよってやるわけよ。ね
だけど、そんなの前から知ってるよっていう切り返し自体も
すっごい真面目な顔して、多分、切り返してんだけど
田中裕二だけは、へらへら笑いながら、拳銃を持ち出す!
それ ヘッ が その ホッ おん フッフッ
僕は、これの斬り合いには参加してません、みたいな顔して
僕は、皆が血が出ちゃったら、看病する役なんで
っていう顔をしながら、ガトリングガンを
のハンドルをぐるぐる回すんですよ
そ れ から、何が生まれるか、分かってますか?っていうような
こう もん す いいもの
いいもの聴かせてもらいましたね
それ ヘッ じゃあ、コーナーです
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