最近の話

「ホステスの抱き枕」の話

2010年09月13日 TBSラジオ 「月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」



じゃあですね、えー ペンネーム 枝豆

性の目覚め

私の実家では

私の実家は、数年前まで母が、スナックを営んでおりました

そのスナックは、2階建ての家の

1階部分を改装し、店舗として使い

2階部分が、我が家となっていました

ホステスさんを5人ぐらい雇っていて

いかにも、田舎のスナックといった感じのお店でした

私が小学校5年生だった、今から25年ほど前は

バブルの頃で、かなり景気が良かったようなのですが

その分、ガラの悪い客や、危ない客も多かったらしく

酔ってしまった

従業員さんを、そのまま帰すのは危ない

という事になり

酔っぱらった従業員さんは、そのままうちに泊って

朝になったら、皆でご飯を食べてから帰る

というルールが、できたようです

しかも、その泊っていく部屋は、私の

部屋に、二段ベットを置き、私が上の段で寝て

下の段に、その酔った従業員さんが、寝ていくというものでした

そのルールができてからというもの

週に1回ぐらいのペースで

当時、20台後半ぐらいの、細身の女性が フッ

(毎回特定のその人)

酔って、うちにお泊りというパターンが頻繁にあり

朝起きて、その人を見るたびに私は

またこの人か...こんな大人にはなりたくないな

と思ったほどでした

そんなある日、事件は起きました

私は寝る前に、怖いテレビ番組を見てしまい

天井の模様が、人の顔に見えて、怖くて仕方なくなりました

そして、天井の模様が見えない二段ベットの

下の段で寝てしまったのです

深夜1時頃、人の話し声で、目が覚めました

その話し声や内容で、今日もあの人が泊っていくな

と分かったのですが

その時は、事の重大さに気が付いていませんでした

そう、私は、ベットの下の段で、寝ているのです

母とその女性が夜食を食べながら

言いたい事をしゃべった後に、母の

今日も部屋に泊っていきなさい、という声が聞こえたので

上の段に移った方がいいかな、と考えていると

直後にその女性が、ふらふらの状態で私の部屋に入ってきたのです

今さら寝ぼけまなこで、上に行くのもしらじらしいかなと思い

寝たふりをしたまま、薄目で様子をうかがっていると

その女性は、私の目の前で服を脱ぎ、ブラジャーまで外したのです

私が、当時の5年生としては、小さすぎた所為か

彼女が相当酔っていた所為かは分かりませんが

パンツ一丁の状態で、なんの躊躇いもなく私の横に入ってきました

そして、私の

足を両足で挟み、頭を

両腕で抱きしめて、くーくー寝てしまったのです

...お ホッ はようございまぁーす!



凄いな

えー まるで抱き枕のように

その晩は香水の香りと、耳にかかる酒臭い寝息

肩に当たる胸の感触

両足で挟まれた私の足

なんとも言えない、色んな感触に包まれ

朝まで一睡もできずに フッ 微動だにしないまま

股間を、ガッチガチ!にした状況で過ごしました

それからのぉー人生は、言うまでもありませんが

中学・高校時代には、女教師・女医・三十路・人妻もの

えー 20代で、四十路・教授の奥さんもの

30代の現在に至っては、50代おばさまものといった ハッフッ

それは、また別の話じゃねぇか、おい フッフッ

俺さ、それ凄い、いつも思うんだけどさ

あれ、違うのか

あのさ、年上好きってあんじゃん

年上好き

自分は割と年上好き

俺、昔から割とそうで

あの 多少年上に見える

それこそ、女教師ものも好きだし

なんだけど

自分がこの年になっても、年上ものが好きかっていうと

自分の つ 年齢は変わらない

それは、頭の中で設定されてる

エッチなビデオを見ながら、頭ん中で設定されてる自分の ぬ 年齢は

変わらないまま、多分

自分より、実際は年下の女教師ものを見てる気がすんだよね

自分より年下の ひむ 人妻ものを見てる気がして

不思議だなぁ

そして、情けねぇなって、大体思うようんなってますけどねぇ

へぇ〜 その女の人は覚えてんのかね?

そう そうゆ うぅ 事をね

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